Tanzania Kilimanjaro AB+ Serengeti まとめ買い(500/1500g)【オンライン限定割引】

4206円〜11955円(税込)

210ポイント〜 還元

挽き方
内容量
購入数

【キリマンジャロのラインナップ】

・コーヒー豆

175g
まとめ買い【500g (5%OFF)/1500g(10%OFF)】

Tanzania Kilimanjaro AB+ Serengeti

銘柄の説明

キレのある酸味とともに、ドライしたネクタリンや桃のような落ち着いた香りが心地よいキリマンジャロコーヒー。酸味の強いイメージのあるタンザニアにベリー系の香りが入り高評価。

カッピングノート: ダークチョコ/キャラメル, シトリック, ドライストーンフルーツ, グッドボディ

商品情報

  • 内容量: 500g
  • 焙煎度: 浅煎り
  • 原産国: タンザニア
  • 賞味期限: 3ヶ月

生産地情報

  • 商品名: タンザニア キリマンジャロABプラス "セレンゲティ"
  • 原産国: タンザニア
  • 地域: タンザニアキリマンジャロ山北部ロンボ地区(Mt. Kilimanjaro, North Tanzania)
  • 生産者: マムセラ生産者組合に所属する2104の生産者からカップ評価にて選別、組み合わせ
  • 認証: UTZ認証取得中
  • 標高: 1600masl
  • 品種: ブルボン、N39(Bourbon, N39)
  • クロップ: 2021/22
  • 精選: 100%手摘み、フリーウォッシュト、サンドライ(100% handpicked, Fully washed,sun-dried)
  • 荷姿: 60kgグレインプロ

セレンゲティとは

このコーヒーが生まれるキリマンジャロ山北部の山肌から見下ろす先には壮大なサバンナが広がっています。

マサイ語で「果てしなく広がる平原」という意味があります。雄大に立つキリマンジャロ山を背に広がる大草原とそこに太古から変わらず生き続ける野生動物の営みは、一度この地を訪れる者はその景色に心から魅了されると言われています。多くの人を惹きつけてやまないこのキリマンジャロのコーヒーと重ね合わせてセレンゲティ、と名付けられました。

マムセラ生産者組合

1984年に設立され、5つの村の小規模農家がより効率的にコーヒーを生産し、販売できるように支援することを目的としています。

タンザニア連合共和国キリマンジャロ州ロンボ郡モシ町の北東72kmに位置し、集水域はアフリカの屋根と呼ばれるキリマンジャロ山の風上側に位置しています。

土壌と気候と品種

マムセラは標高約1,600mに位置しています。

農地は赤い火山性の土壌で覆われています。降雨量は年間約1,300mmで、気温は20〜28℃と中等度の二峰性気候です。長雨は3月から5月にかけて、短雨は10月から12月にかけて降ります。

この地域では、4月から12月にかけて収穫が行われ、長い単年度の生産サイクルを経験します。主な品種は伝統的なN39で、全生産量の99%以上を占めています。

持続可能な農業への取組

現在、マムセラ生産者組合はUTZ認証を受けています。

しかし、RFAやフェアトレードなど、他の認証プログラムへの移行も計画中です。

For English click here

Kirimanjaro coffee with a sharp acidity and a soothing aroma like dried nectarines or peaches. The coffee from Tanzania, which has a strong image of acidity, has a berry-based scent and is highly evaluated.

コーヒーチャート

ABOUTRITARU COFFEE

利他の心でもてなす至福の時間をすべての人へ。
RITARU COFFEEは、お客様の日常のなかに、
コーヒーを通してちょっとした感動を
提供したいという思いで、
世界中から厳選した豆を、熟練の技術で
丁寧に丁寧に時間を重ねて焙煎し、
提供する自家焙煎珈琲店です。

豆の鮮度が良い

豆の鮮度が良い
鮮度が命の豆は、ほぼ毎日焙煎。口に広がる香り、甘み、そして美味しいコク、苦み。アフターテイストが雑味なくクリア。深煎りでも胸やけしないのが特徴。

焙煎機と焙煎方法

焙煎機と焙煎方法
甘さとクリアなコーヒーを理想としている私たちの味。だからこそ高温短時間焙煎で半熱風焙煎機を使用。また焙煎職人の技術により、時間、温度、排気などの細かな度合いを調整。

豆の管理体制

豆の管理体制
生豆は短期間で消化する分を細かく仕入れ、新鮮な状態を保ち、水分変化しないように、麻袋や樽にて保管。鮮度が命の豆は、毎日焙煎。

コーヒーラインナップ

オフィシャルウェブサイト